ヴィッツ 買取査定

2008年製のトヨタ・ヴィッツはいったいいくらぐらいの買取査定が出るのか、じつはやや心配です

私の愛車は2008年製のトヨタ・ヴィッツですが、まだまだ愛着はあるのですが、
妻や子供たちにもうそろそろ買い替えようってせがまれたこともあり、買取査定をしようかと今思っている次第です。

 

もっとも愛車のヴィッツは1000tのクラスですが、普段の買い物や日帰りでの遠出ぐらいには特に馬力が不足しているといった不便は感じたことがありません。
ですから何も買い替えなくともと思うくらいなのです。

 

ただ、グレードの高い車に比べると道を走っていて揺れが大きく感じられることが多いです。
また、後部座席にはスピーカーがついていなかったり、ヘッドライトのオンオフを手動でしか切り替えられない点が不満です。

 

しかし狭い道でも通り抜けられること・小回りが利くことで、
主要道から1本路地に入ると狭い道が多かったりしますが、初めて走るような路地でも対向車が来たときすり抜けることができます。

 

また2車線の道路では、道を引き返したいとき余裕をもって交差点で折り返すことができます。

 

総走行距離7万キロほどですが、トヨタの方からリコールに指定された箇所以外は故障はなく元気に走り続けています。
こんな私の愛車、2008年製のトヨタ・ヴィッツはいったいいくらぐらいの買取査定が出るのか、じつはやや心配です。

 

 

車買取 札幌市